【教育】

市独自の教育施策により確実な学力を保障し、将来の羽曳野市に必要な人材を育てる

1.義務教育を司る市として個別・具体的に必要な対策を講じ、画一的な教育から脱却を目指す

2.人的配置や施設整備など、各学校の実情・課題に即した予算配分を進める

3.GIGAスクール構想の実現に向け、学校ICT環境の整備を前倒しで取り組みを進める

4.自学自習を定着させるため、地域や外部人材を活用した放課後学習の実施を目指す

5. NIE教育を取り入れ、読解力を向上さながら社会問題に触れることの重要性を養う

6.教員が子どもに向き合う時間を確保できるシステムを確立する

7.学校給食は公設民営化して、中学校給食や削減コストによる負担軽減などの道を探る

8.いじめ対策など学校で起こる諸問題対応のためのSSWや弁護士、警察OBを活用する

9.学校教育を通じて郷土・羽曳野に誇りと愛着を持つ教育を推進する

10.学校園のトイレの洋式(乾式)化など、教育環境の改善や老朽化にも適切に対応する

11. 学校屋内運動場へのエアコン設置に向け、財源確保を含めた検討に着手する

12.地元に誇りと愛着を育む教育を推進し、義務教育9年の各学年がクロスする交流を行なう

松村 なお子

​羽曳野市議会議員

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