【はびきの創生】 経済・観光対策

シティプロモーションを徹底的に行い、「待つ姿勢」から「売り込み」に転換。『地産外商」や交流人口、関係人口を拡大させ『外貨を獲得』することにより、経済の好循環を生み出し地域を活性化へと導き、地方創生のリーディングシティに

1.受け身ではなく積極的なトップセールスや情報発信を展開し、はびきのの認知度を高める

2.地場産品のブランド化を進め、『地産外消』を目指す

3.地元商店街と連携した商店街活性化計画を各地区で策定し、地域の活性化に取り組む

4. 古市古墳群の観光動線内の施設強化を図る

5.イチジク・葡萄、食肉など地場産一次産品の6次産業化に積極的に関与する

6.碓井えんどうのDNAを後世に残す体制を構築する

7.近畿、西名阪、南阪奈の自動車道の利便性を訴え企業誘致の取り組みも展開する

8. 地域に残る祭りなどの伝統・文化を保存するため、国の事業を活用するなど支援を行なう

9.市民参画型のPR手法も取り入れ、市民とともに賑わいづくりを展開する

10.新婚世帯、子育て世代の移住や新規就農者に家賃補助など必要で有効な支援策を講じる

11.DMOを早期に機能させ、本来の目的に沿った機能が発揮できる機関としてスタートさせる

12.ファムトリップを実施し、「外の眼」による観光開発を行なう

13.新たな企画を立ち上げ、「道の駅しらとりの郷」の来客数の増大を図る

14.広報体制を強化し、メディアへの情報提供の充実を図る

松村 なお子

​羽曳野市議会議員

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野々上2-21-10